作業 規程 の 準則。 地籍調査作業規程準則

大阪府/大阪府公共測量作業規程(平成21年4月)

) 5 かたい(岩片としてのかたさが(一)の5に相当する岩石で構成され、風化、割れ目等により岩体としてのかたさが弱められていないもの及び岩石としてのかたさが(一)の5以上の岩石で構成され、風化、割れ目等の影響により岩体としてのかたさが(一)の5と同程度に弱くなつているもので、弾性波伝播速度「縦波」がおよそ四・〇Km/Sec以上五・五Km/Sec未満のもの。 二 なるべく冷暗所に清潔に保管すること。

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福島県公共測量作業規程

)に関する作業規程の準則は、この省令の定めるところによる。 第三章 現地作業 (調査の内容)第十四条 現地作業における調査は、別表一の各調査項目について行い、これを路線図及び野帳に記載するものとする。

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地籍調査作業規程準則

ただし、別表第三に定める方法が適用できない場合においては、その理由を明らかにして他の方法によることができる。

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北海道公共測量作業規程の変更 | 建設部建設政策局建設管理課

2 前項の濃度区分及び分布図の様式は、別表第八に定めるところによる。 (現地作業における観測)第十条 現地作業における観測は、次の各号に掲げる項目について行うものとする。 (柱状断面素図の作成)第十七条 柱状断面素図は、未固結堆たい積物、薄い堆積物若しくは熔よう岩等におおわれているか又は二種類以上の岩石が累積しているために表層地質図では現況の判断ができがたいと認める地点について、別表一の調査事項を垂直に表示するように作成するものとする。

大阪府/大阪府公共測量作業規程(平成21年4月)

(現地作業)第五条 現地作業とは、第三条に規定する位置において水質に関する観測及び採水を行うとともに、採取した水(以下「試水」という。

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大阪府/大阪府公共測量作業規程(平成21年4月)

(表層地質調査の作業)第三条 表層地質調査の作業は、準備作業、現地作業、室内作業及び整理作業とする。 一 外観及び味、におい 二 天候 三 気温 四 水温 五 pH(ピーエツチ) 六 電導度又は比抵抗 七 濁度 八 溶存酸素ガス 2 前項第八号の観測は、国土交通大臣の定める基準に従つて省略することができる。 別表第一 調 査 項 目 調 査 事 項 一 岩石の区分 未固結堆積物 礫れき 砂 泥でい 砕屑せつ物(崖がい 錐すい堆積物及び土石流) 固結堆積物 礫岩 砂岩 泥岩 砂岩泥岩互層 珪けい岩質岩石(角石、チヤート及び珪岩) 輝緑凝灰岩 石灰岩 火山性岩石 火山灰砂 火山砕屑物 軽石 シラス ローム 集塊岩 凝灰岩質岩石(凝灰岩及び凝灰分に富む岩石) 流紋岩質岩石(流紋岩及び強ハリ質岩石) 安山岩質岩石(石英安山岩、安山岩、玄武岩及び[ひん](ひん)岩で、強ハリ質岩を除く。

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大阪府/大阪府公共測量作業規程(平成21年4月)

(作業記録)第二十条 分析及び試験の作業を行うにあたつては、作業記録を作成するものとする。 附 則 (昭和四九年六月二六日総理府令第三九号) この府令は、公布の日から施行する。 ) 斑糲れい岩質岩石(斑糲岩、輝緑岩及び角閃岩のうち片状構造の明瞭でないもの及び閃緑岩中で比較的優黒色のもの。

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