こん と あき ぬいぐるみ。 親の目線?子どもの目線?『こんとあき』を読むときは…

こんとあき ぬいぐるみ こん S

こんは昔から変わらず、ずっとあきちゃんを守っていきますが、旅を通してあきちゃんも大好きなこんを守ろうと成長していくところが心温まります。 こんは、小さな声で「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と言います。 とくに、印象的だったのは、砂丘のシーン。

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こんとあきの絵本・あらすじ・ぬいぐるみ

ず~っと大切にとっておきたい絵本です。 一生の宝物として、ご自身用としてはもちろん、贈り物としてもぴったりな高品質のぬいぐるみです。

「こんとあき」綺麗な絵でぬいぐるみと女の子の2人旅を見守って

あきを守るかのように、気丈に振舞います。 でも、ぬいぐるみの「こん」がしゃべったり動いたりするのはなぜなんでしょう。

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『こんとあき』(1989)のあらすじ・口コミと評判【子どもと読みたい名作絵本】

2人だけの冒険にわくわく 3、4歳くらいのあきとぬいぐるみのこんの冒険 うまくいかないことが多いけど親から離れて 2人だけで電車に乗りおばあちゃんちを目指す姿に 自分の姿を重ねてるようです。

「こんとあき」綺麗な絵でぬいぐるみと女の子の2人旅を見守って

この絵本でちょっと読み聞かせにお疲れなパパママも きっと楽しみながら子供との絵本時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。 出版社:福音館• 弁当には行列ができています。

親の目線?子どもの目線?『こんとあき』を読むときは…

このこんを、作者の林明子さんは自分で考案し、製作したぬいぐるみをモデルに描きました。

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こんとあき ぬいぐるみ こん S

自分が子どもの頃に体験した感情です。

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こんとあき ぬいぐるみ こんS

しっぽを電車のドアにはさまれても「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と 言い続けてあきに心配をかけまいとするこんに胸がキュンとします。

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